医進の会の評判・口コミは?医学部予備校としての完全個別指導の特徴を解説

医進の会の評判・口コミは?医学部予備校としての完全個別指導の特徴を解説

「医進の会が候補にあるが、他の医学部予備校の6割程度の料金で、1対1の個別指導が受けられるというのは本当なのか」「1人の生徒に40人以上の担任がつくという体制はどういう意味か」「再受験生・多浪生でゼロから始める場合でも受け入れてもらえるのか」「個別ブースで食事・仮眠まで可能という環境は、受験勉強に実際にどう役立つのか」——医進の会を検討している受験生・保護者に多い疑問です。

医進の会は大阪を拠点とする医学部受験専門予備校であり、天王寺校・上本町校・谷町校の3校舎を展開しています。「他の医学部予備校の6割程度のリーズナブルな料金・後払い月謝制・科目ごとに専任講師が担当する完全1対1の個別指導・1人の生徒に40人以上の担任がフォロー・年中無休・朝8時30分〜夜23時まで自習可能・再受験生サポート満足度No.1(業界調査)」という設計が他の医学部専門予備校との根本的な差別化ポイントです。

📌 この記事でわかること

  • 医進の会の基本情報(所在地・コース構成・校舎)
  • 「科目ごとに専任講師が担当する完全1対1の個別指導」の仕組み
  • 「1人の生徒に40人以上の担任がつく」という体制の実態
  • 学費の詳細(他の医学部予備校の6割・後払い月謝制)
  • 個別ブース(食事・仮眠OK・23時まで利用可能)という学習環境
  • 2025年度の合格実績と「偏差値50以下から2人に1人以上が合格」という数字
  • 再受験生・多浪生への対応の実態
  • 口コミで見られる「良い評価」と「気になる点」
  • 医進の会が向いている受験生・向いていない受験生のタイプ

医進の会の基本情報

項目 詳細
所在地・校舎 大阪3校舎(天王寺校・上本町校・谷町校)。関西で3位規模の医系個別予備校
アクセス 近鉄・地下鉄谷町線「上本町駅・谷町九丁目駅」近く。最寄駅から近い好立地
指導スタイル 科目ごとに専任講師が担当する完全1対1の個別指導のみ(集団授業なし)
講師の特徴 医学部受験に精通した超一流プロ講師。京都大学・大阪大学・大阪市立大学・広島大学医学部・早稲田大学・東京理科大学などの出身者
担任体制 1人の生徒に担当講師・アシスタント・チューター・代表が40人以上でフォロー
自習環境 個別ブース(授業と同じブースをそのまま自習に使用。食事・仮眠OK)。年中無休・朝8:30〜夜23:00まで利用可能
学費体系 後払い月謝制(毎月15日までの後払い)。他の医学部予備校の6割程度
入学金 110,000円(兄弟が後日入学する場合や復学の場合は無料)
無料提供 小論文・面接対策(集団授業)・英数化学の確認テスト・英単語英熟語テスト・苦手科目の個別フォロー(チューターによる60分まで無料)
オンライン対応 あり(オンライン個別授業対応)
女子生徒サポート 授業後・最寄駅までスタッフが送り届けるサービスあり(希望者のみ)
対象 中学生・高校生・浪人生・大学生・社会人(再受験生23〜40歳の実績あり)

医進の会は「関西3位規模の医系個別予備校」「再受験生サポート満足度No.1」「国公立大・関西4私大医学部志望者の合格率・支持率が高い」という3点を自称しており、大阪で医学部を目指す受験生・特に関西4私立医学部(大阪医科薬科大学・関西医科大学・近畿大学・兵庫医科大学)を目指す受験生に強い支持を得ています。

完全個別指導の仕組み——「科目ごとに専任講師が担当する」という設計

医進の会の完全1対1個別指導の最大の特徴は「全科目を一人の講師が担当するのではなく、科目ごとに専任の担当講師が付く」という設計です。

「全科目担当」ではなく「科目別専任」の違い

一部の個別指導予備校では「一人の講師が複数科目を担当する」という体制を採っています。医進の会はこれを明確に排除しており、「担当科目の知識を極めた専任講師にしかできない医学部受験レベルの指導には無駄がなく、効率的」という方針で科目ごとに別々の専任講師を配置しています。

  • 数学・英語・化学・物理・生物・小論文:各科目にそれぞれ別の専任プロ講師が担当
  • 医学部独自の風変わりな問題への対応:一般的な予備校が万人向けの標準的な問題を中心にするのと異なり、志望校に合わせた医学部特有の問題まで演習できる
  • 完全オーダーメイドのカリキュラム:市販のテキスト・オリジナルテキスト・オリジナルプリントを組み合わせて、各生徒の学力・弱点・志望校に合わせた教材を設計

「得意科目は授業を減らして演習量を増やす・苦手科目は授業を増やして基礎から指導する」という科目間の受講コマ数の最適化が、科目ごとに専任講師がいることで可能になります。「科目によって偏差値にばらつきがあった自分にとっては無駄なく中身の濃い勉強ができた」という口コミはこの設計の効果を示しています。

キャラクター

「科目ごとに専任講師が担当する完全個別指導」は「科目間の学習量を最適化できる」という強みを持ちます。一般の集団授業予備校では「苦手科目も得意科目も同じ授業量」という制約がありますが、医進の会では「苦手科目5コマ・得意科目2コマ」という柔軟な設計が可能です。

「1人の生徒に40人以上の担任がつく」という体制の実態

「40人以上の担任」という数字は、複数の異なる役割を持つスタッフが一人の生徒をフォローするという意味です。

担当者の種類 役割 関与の頻度・方法
各科目の専任プロ講師 科目別の授業・解説・演習指導 各授業時間・1対1の授業
医学部生チューター(5名まで) 自習中の質問対応・個別フォロー(苦手科目60分まで無料) 自習中に随時・ブースを巡回
アシスタント 学習進捗管理・学習計画のサポート 日常的・勉強計画・復習の仕方の管理
代表 全体の指導方針・困難ケースへの介入 必要に応じて

「担任の数が多い」というより「それぞれの専門的な役割を持つ複数のスタッフが一人の受験生に関与する」というチーム制のサポートです。

1日・1週間・1か月のレポートによる学習管理

  • 1日レポート:毎日の勉強・復習の仕方を講師とチューターが確認してフォロー
  • 1週間レポート:週単位の学習進捗を把握・翌週の計画調整
  • 1か月レポート:月単位の全体的な学習状況のレビューと次月の方針設定

「朝8時30分から夜23時まで・毎日のレポートで学習状況を管理」という体制が、自律性が低い受験生でも「毎日着実に学習を積み重ねる」という継続性を支えます。

個別ブースの環境——「自分の部屋のように使える」という設計

医進の会の個別ブースは「授業のためだけでなく自習・食事・仮眠まで可能な個人空間」として設計されています。

設備・特徴 詳細
ブース内での利用可能な行動 授業・自習・食事・仮眠がすべて同じブース内で可能
設備 ホワイトボード完備(授業での板書に使用)。防音効果が高い設計
個人ロッカー 参考書・問題集を置く個人用ロッカー完備(毎日の荷物の持ち運び不要)
成績上位者の掲示 校舎内に成績上位者を掲示して競争意識を高める仕組み
飲み物・お菓子 お茶・コーヒー・お菓子を無料提供(休憩サポート)
利用可能時間 年中無休・朝8時30分〜夜23時まで(自習は23時・授業は22時まで)
入退室管理 校舎のセキュリティを管理

「個別ブース内で食事も仮眠もOK」という環境は「学習に最も集中できる状態を維持するためのすべての要素を校舎内に収める」という設計思想から来ています。外出して食事をとる・体調管理のために仮眠が必要なときも校舎を離れずに対応できます。

個別ブース環境の4つのメリット

  • 授業が終わってもそのままブースを自習に使える(移動ゼロ)
  • 食事・仮眠がブース内でできる(外出の必要なし)
  • 個人ロッカーに教材を置ける(毎日の荷物の重さが解消)
  • 防音効果が高く他の受験生の音が気にならない(集中を維持)

学費の詳細——「他の医学部予備校の6割程度」という評価の意味

学費体系の特徴

費用項目 詳細
入学金 110,000円(兄弟が後日入学・復学の場合は無料)
授業料の体系 後払い月謝制(毎月15日までの後払い。利用した分だけ支払う)
無料で提供されるもの 小論文・面接対策(集団授業)・英数化学の確認テスト・英単語英熟語テスト・チューターによる個別フォロー(60分まで)
費用の比較評価 「他の医学部受験予備校の6割程の料金」(公式の自称)
費用の考え方 「医学部予備校のプロ講師の授業内容に自信があるからこそ、後払い月謝制で指導を行う」(公式の説明)

具体的な授業料の単価は個別相談で提示されるオーダーメイドの料金体系です。「後払い月謝制で、利用した分だけ支払う」という体系のため、事前に年間総額が固定される学費体系ではありません。

⚠️ 費用確認の注意点

  • 「何かと授業が増えて授業料が嵩んでしまった」という口コミが一部にあります。月謝制の特性上、受講コマ数が増えると費用も増加します。「月当たりの受講コマ数の上限を設定する・毎月の費用の上限を担当者と事前に確認する」という管理が重要です
  • 公式に掲載されている授業料の単価は個別相談で確認が必要です。入学前に「月当たりの典型的な費用の範囲」を書面で確認することを推奨します

「他の医学部予備校の6割程度」という評価は、個別指導専門校としての料金設定が他の完全個別系予備校(メディカルラボなど)と比較して安い傾向があることを示しています。ただし受講コマ数によって年間費用が変動するため、年間の実質総額を事前に計算することが重要です。

合格実績——透明性の高い集計方針と「2人に1人以上」の意味

医進の会の合格実績の最大の特徴は「他の医学部予備校のような重複合格・特待生・無料講習参加者・自習室利用者を一切含まない」という透明性の高い集計方針です。

2025年度合格実績(天王寺校)

大学 合格者数
京都府立医科大学・奈良県立医科大学・徳島大学・長崎大学・和歌山県立医科大学(国公立) 各1名
大阪医科薬科大学 7名
関西医科大学 8名
近畿大学 5名
愛知医科大学 4名
藤田医科大学 3名
金沢医科大学 2名
国際医療福祉大学 2名
久留米大学・福岡大学・兵庫医科大学 各1〜2名
昭和大学・岩手医科大学 各1名
指標 詳細
2025年度医学部一次合格率 80%
2025年度医学部合格率 約65%
偏差値50以下からの合格 2人に1人以上が医学部合格
2026年度 高卒生の医学部一次全員合格(遅刻・欠席過多の生徒を除く)

「重複合格・特待生・無料参加者を除く」という集計方針での一次合格率80%・最終合格率65%は、透明性の高い実績として評価できます。関西4私立医学部(大阪医科薬科大学・関西医科大学・近畿大学・兵庫医科大学)への合格者が多く、この領域への特化した対策情報が蓄積されていることが分かります。

再受験生・多浪生への対応——「ゼロからのスタートを応援」

医進の会は「再受験生サポート満足度No.1」(2022年1月・日本トレンドサーチ調査)を自称しており、再受験生・多浪生への対応を特に強みとして打ち出しています。

  • 23〜40歳の再受験生の在籍実績:社会人経験後・他学部卒業後の医学部再受験生が多数在籍。年齢制限なし
  • 元々文系・数Ⅲ・化学・生物ゼロからの実績:「文系から理系ゼロ科目スタートで川崎医科大学に合格した」という合格体験記が掲載されている
  • 中学レベルからの指導:「受験勉強から遠ざかっていて、中学レベルから始める」という受験生にも対応可能
  • 多浪生への学習量の調整:「浪人生活が続いている方も、学力レベルに応じて学習量を調整し、1年で合格できるよう指導する」という方針
  • 大手予備校での伸び悩みからの入学実績:「大手予備校の集団授業で成績が上がらなかったが、2浪目は医進の会の個別授業で劇的に成績が向上した」という合格体験記

キャラクター

「集団授業で成績が上がらなかった→個別指導に切り替えて合格した」というパターンは医進の会の合格体験記で繰り返し見られる典型的な事例です。集団授業の指導スタイルと自分の学習パターンが合っていなかった可能性がある受験生は、個別指導への切り替えを検討してみてください。

無料で受けられるサービス——「小論文・面接対策まで追加料金なし」

医進の会では以下のサービスが無料で提供されます。

無料サービス 詳細
小論文・面接対策 専任講師による小論文対策・実技ありの面接対策(集団授業形式)。文章が書けない・挨拶の仕方が分からないというレベルの生徒も本番に臨める指導
英・数・化学の確認テスト 受講していない科目も確認テストでフォロー
英単語・英熟語テスト 語彙の定着を確認
チューターによる個別フォロー 苦手科目を60分まで無料でサポート(チューター5人まで担当可能)
推薦・AO入試対策 面接対策・小論文対策・願書の書き方・自己推薦文の書き方まできめ細かく指導

小論文・面接対策が「無料」で受けられるという点は、他の医学部専専予備校では別途料金がかかることが多いだけに、費用対効果の観点で評価できます。ただし「集団授業」という形式であることは注意が必要です。

口コミで見られる「良い評価」と「気になる点」

良い評価

口コミで多く見られるポジティブな評価

  • 科目別の受講コマ数の最適化:苦手科目は授業を増やし基礎からしっかり行い、得意科目は授業を減らして演習量を増やせた。教科によって偏差値にばらつきがあった自分には無駄なく中身の濃い勉強ができた
  • 講師の授業力:様々な予備校を渡り歩いてきてトップ講師と呼ばれる先生の授業を受けてきたが、医進の会の先生方はそれに全く引けを取らない、寧ろそれ以上のプロフェッショナルだと感じた
  • 設備と環境:医進の会は設備が整っていてチューター・アシスタント・先生の方々がとてもよく面倒をみてくださったために快適な浪人生活を送ることができた
  • 再受験への対応:文系から数Ⅲ・化学・生物ゼロスタートだったが先生方の基礎から丁寧な個別指導で合格できた。再受験の自分に非常に合っていた
  • 朝から晩まで勉強に打ち込める環境:医進の会は夜の11時まで自習することができるので毎日遅くまで自習した。朝9時から授業を入れてもらうことで早起きの習慣がついた

気になる点

⚠️ 口コミで見られる気になる点

  • 費用の増加:一括で払うのではなく月々利用した分を支払うのだが、何かと授業が増えて授業料が嵩んでしまったという声がある
  • 担当講師の質のムラ:「超一流講師と銘打っているけど、そうでない先生もいた」という保護者の口コミが一部にある
  • 電話対応:「受験生本人が電話したからなのか、終始見下すような口調で話されて非常に不愉快だった」というGoogleマップの口コミがある
  • 固定ブースの確保:「決まった個別ブースを使いたい場合はそれなりの授業数が必要だった」という声がある
  • 夜間の安全性:「夜遅くまで残るのでその点が少し不安だった」という声がある(スタッフの最寄り駅送迎サービスは希望者に対応)

電話対応について気になる方は「まず来校見学と面談で実際のスタッフの対応を直接確認してから判断する」ことを推奨します。体験授業は全科目無料で受けられるため、入塾前に十分な体験ができます。

医進の会が「向いている受験生」と「向いていない受験生」のタイプ

医進の会が向いている受験生

  • 完全1対1の個別指導で自分の弱点・ペースに合わせた授業を受けたい
  • 科目によって学力の差が大きく「苦手科目だけ追加の授業を受けたい・得意科目は演習中心にしたい」という科目間の最適化を求めている
  • 大阪(上本町・天王寺・谷町)エリアから通学できる(または関西圏在住で国公立・関西4私立医学部を志望している)
  • 再受験生・多浪生として「ゼロ(中学レベル)から始める・大手予備校の集団授業で成績が上がらなかった」という経験を持つ
  • 23〜40歳の社会人経験後の医学部再受験を考えている
  • 朝から夜23時まで年中無休で使える自習環境を求めている
  • 後払い月謝制という費用体系を希望する(年間一括払いより月々の支払いが望ましい)

⚠️ 医進の会が向いていない可能性があるタイプ

  • 関西(大阪・京都・奈良・兵庫)への通学が難しい地方在住受験生(オンライン対応はあるが、対面が中心)
  • 少人数集団授業の競争環境でモチベーションが高まるタイプ(医進の会は完全個別指導のみ)
  • 月当たりの費用を厳しく管理したい・「授業が増えていくことへの不安がある」受験生——月謝制のため受講コマ数管理が必要

見学・体験授業で確認すべき「重要ポイント」

📌 医進の会への問い合わせ・見学・体験授業時の確認質問リスト

  • 「今の学力(偏差値・浪人年数・再受験の年数)の場合、月当たりの標準的な受講コマ数と費用の目安を教えてください」
  • 「体験授業で担当した講師が、入会後のレギュラー授業もそのまま担当しますか(体験担当者の継続確認)」
  • 「受験に必要な全科目について無料体験授業を受けることができるとのことですが、体験授業のスケジュールを具体的に教えてください」
  • 「チューターによる個別フォロー(苦手科目60分まで無料)はどのように申し込みますか。チューターは現役医学部生ですか」
  • 「小論文・面接対策の集団授業はどのくらいの頻度で実施されますか」
  • 「個別ブースの空き状況を確認させてください(固定ブースの確保条件も含めて)」

体験授業後の「白紙再現テスト」

全科目の体験授業(1科目1時間程度)が終わった後に「今の授業内容をノートを見ずに白紙に書き出せるか」というテストを試みてください。「先生の説明はわかりやすかった」という印象より「実際に定着したか」という根拠で各科目の講師との相性を評価することが最も信頼性の高い方法です。

まとめ|医進の会は「科目別専任・月謝制・再受験生サポートに強い関西の完全個別指導予備校」

📝 この記事のまとめ

  • 医進の会は大阪(天王寺校・上本町校・谷町校)の3校舎展開。関西で3位規模の医系個別予備校
  • 科目ごとに専任のプロ講師が担当する完全1対1の個別指導のみ。1人の生徒に講師・チューター・アシスタント・代表40人以上がフォロー
  • 後払い月謝制(毎月15日後払い)。他の医学部専専予備校の6割程度の料金を自称
  • 2025年度合格実績:一次合格率80%・医学部合格率約65%。関西4私立医学部(大阪医科薬科大・関西医科大・近畿大・兵庫医科大)に多数の合格者
  • 「重複合格・特待生・無料参加者を除く」という透明性の高い集計方針で偏差値50以下から2人に1人以上が医学部合格
  • 小論文・面接対策・確認テスト・チューターによる個別フォロー(60分)は無料提供
  • 個別ブース(食事・仮眠OK)・年中無休・朝8:30〜夜23:00まで利用可能。女子生徒は希望者に最寄駅までの送り届けサービスあり
  • 再受験生(23〜40歳)・多浪生への実績が豊富。中学レベルから・文系ゼロスタートの合格事例あり

医進の会は「科目ごとに専任講師の完全1対1指導・月謝制の明朗会計・再受験生や多浪生への実績・年中無休で夜23時まで使える環境」を求める受験生に最もフィットする予備校です。まず校舎見学と面談を申し込み、受験に必要な全科目の無料体験授業を受けてから入塾を判断してください。体験授業で担当した講師が入会後もそのままレギュラー授業を担当するため、体験授業が最も信頼性の高い相性確認の機会です。

⚠️ 情報の確認について

掲載している情報は執筆時点のものです。学費・合格実績・コース内容・校舎情報などは変更になる場合があります。入塾を検討する際は必ず公式サイト(ishin-kai.info)・校舎見学・個別相談で最新情報を確認してください。